100均商品

新商品ディズニービンテージスタイル・ダイソーで新生活や新学期にピッタリが見つかる!!不思議なお客さんシリーズもあります。

ダイソーのディズニー商品

 

新しいディズニーのグッズは、収納や通学に便利です。新しいスタートにかわいいグッズで元気に頑張りましょう❗

ビンテージスタイル・トートバッグ

ダイソー 200円商品

Tote Bag -Vintage Style- : 33㎝×39㎝

〈 4549 131 783 209 〉

ミッキーの表情がかわいいですよね~。デビューした頃の映画の感じなのでしょうか?ビンテージ感ありますね。

あと、この青の色が素敵です☆あざやかな中に落ち着いた感じがあって、子供から大人まで、幅広い年代の方が持てそうです。

ちょと見ずらいですが。A4のファイルケースを入れてみました。楽々入ります。ヒモも長いので、肩から掛けられて、使い勝手もいいです。

ビンテージスタイル・ボックスティッシュカバー

ダイソー

Box Tissue Cover -Vintage Style-

〈 4549 131 784 273 〉

このティッシュカバーも、とっても色が素敵です。ワイン色を明るくした感じです。シリーズ名がビンテージスタイルなので、落ち着いた感じを出しています。

ボックスティッシュ入れてみました。素敵でしょ☆幅にはまだ余裕があるので、保湿テッシュのような大きめな箱も入ります。

まだ2種類しか購入してないのですが、たくさん種類あります。小さめのトートバックや、布地の小物入れや鍋つかみ、キャラクターはプーさんもかわいいです。

また追加購入したら更新したいです。

次に、ディズニーの商品でも新商品でもないのですが、キッチンコーナーで素敵な保温&保冷バック見つけたので、仲間に入れてください。

折りたたみ・保温/保冷ショッピングバック(ペンギン)

ダイソー 300円商品

Thermal Shopping Bag -Penguin-

34㎝×45.5㎝×マチ14㎝

〈 4549 131 773 866 〉

折りたたんで、コンパクトに持ち運び出来ます。

20㎝×15㎝×3㎝くらいの大きさです。

持ち手が幅広くて、しかも程よい長さなので、肩掛けもできます。ペンギンちゃんの絵柄もかわいいです。他にもデザイン違いが5.6種類あります。

保温&保冷バックなので、ちゃんと裏面は銀色です。冬より、夏の方が活躍してくれそうです。大量買いの時は物足りないですが、日々のお買い物くらいなら、ぜんぜん使えそうです。レジ袋有料化で、夏以降はさらに活躍してくれると思います。私、エコバック大好き人間なので、今はほとんどレジ袋もらってません。100均には、たくさんかわいくて機能的なエコバックがあるので、つい買ってしまいます。

つづきまして、ダイソーに来る個性的なお客さんを紹介するシリーズです。

不思議な(困った)お客さんシリーズ③

ある日レジに入っていると、70代くらいの男性が、真っ先に”プンプン”しながらやってきました。割と人気のある商品の、ミニランタンの電池を入れるフタが空かないとの事。あら不良品かしらと思って、「まったく不親切な作りだ!」とか「開かないから、無理して爪がわれたじゃないか!」とプンプンマックスオーラを出している方を前に、電池入れる所を確認すると・・・ドライバーを使ってねじを開けてから、フタを開ける仕様になっていました。

説明すると、「なに?そんなの知らねえよ。不親切だな。説明もないじゃないか!」と、さらにプンプン度上昇。「返品しろ!」と言われましたが、箱がボロボロで返品できない状態。説明すると「俺はクレーマーじゃないからな!」「でもあまりにもひどい作りだから、返品しろ!」とボルテージはマックス。

で、箱をよく見てみると、ちゃんと電池の交換方法が書いてあるのを本人も発見。バツが悪くなったのか、再度「俺はクレーマーじゃないからな。」とご自分を擁護。でもこちらも再度返品は出来ませんとご説明。「もう、こんなものいらねえ!」と置いて帰られてしまいました。捨てちゃうのももったいないので、おじさんが私にくれたんだわと、家に持って帰りましたとさ。ちゃんちゃん。

不思議(素敵)なお客さんシリーズ④

いつものように、客さんのカゴの中の商品をピッとしながら、もう一つのカゴに移している時です。ある食品の賞味期限が切れているのを発見しました。しかも2週間くらいたっていました。これはマズイと思い、お客さん(60代くらいの女性)に説明すると、「あら、いいわよ。そのくらいなら大丈夫だから。」と怒られるどころか、そのまま買っていかれるとおっしゃいました。

商品はよくある、具材にまぜるとすぐ出来る的な、調味料シリーズでした。「まだ食べられるのに、捨てちゃうももったいなでしょ。」って。なんて素晴らしい方のでしょう!「帰ったらすぐ食べちゃうから大丈夫よ。」とせっかくおっしゃて下さったお客さんに、売れませんとは言えず、そのまま販売しちゃいました。食べものを大切にする心を学ばせたいただきました。

まとめ

100円の商品は、たかが100円、されど100円です。購入されるお客さんの価値観で、ゴミにもなれば、栄養にもなるのですね。深いです。

ではまた。このシリーズをお楽しみに。

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です